みもみぶろぐ


ミネアポリス生活満喫中です。
by mimomi-r
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サンクスギビング

昨日は、サンクスギビング。
友人にお呼ばれにあずかり、光栄至極な私と相方は、何か気の利いた物を持って行きたいなーと、一週間も前から考えあぐねていた。

何しろ、私たちを招待してくれた主は、プロも顔負けのスーパーグルメシェフである。
完璧な構成でディナーを準備するであろうことは、容易に想像できる。
 →下手に料理に手出しするとヤケドする。
しかも彼は、ワインの知識も豊富。
ディナーに合わせたワインを既に選びぬいていることは、容易に想像できる。
 →下手にワインを持参するとヤケドする。

なので、ちょっとしたデザートを作ることにした。
何度も相方と作戦会議を重ねた結果の集大成が、これ↓
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抹茶と柿のパンナコッタ
下の層には抹茶、上の層には柿を混ぜ込み、トップに熟した柿とチョコレートの飾りを付けて、できあがり。
って書いたら簡単そうなんだけど、実はチョコレートの飾りなんて作るのは初めて。
思考錯誤の繰り返しで、やっと形に。

そして友人宅へ。
思った通り、7kgもある七面鳥は完璧な焼き加減で、二種類のマッシュドポテトにグレーヴィー、クランベリーソース、芽キャベツのソテー、サラダ、それにパイも二種類用意されている。
料理はどれも本当に美味しくて、ワインが弾んだ会話に拍車をかけ、私の初めてのサンクスギビングは最高の思い出に。
そうそう、私たちのデザートも好評で、一安心なのでした。
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by mimomi-r | 2009-11-28 00:44 | ミネアポリス生活

焼いてみました。

あちこちでクランベリーを見かけるこの季節。
せっかくなので、クランベリーとウォルナッツのクイックブレッドを焼いてみました。
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恥ずかしながら、ピザ生地以外は、パンもケーキも焼かない私。
ベーキングパウダーとベーキングソーダって何ですのん?何か違いますのん?
ってカンジの私にでも、これは簡単だったので、忘れないようにレシピを;

 小麦粉 2カップ
 砂糖 1/2カップ
 ベーキングパウダー 小さじ1.5
 塩 小さじ1
 ベーキングソーダ 小さじ1/2
以上をボウルの中で混ぜて、そこにクランベリー1.5カップとウォルナッツ1/2カップを投入

 卵 1個
 溶かしたバター 大さじ2
オレンジジュース 3/4カップ
以上を別のボウルの中で混ぜて、もう一個のボウルに投入

良く混ぜて型に入れ、175℃に温めておいたオーブンで55分間焼く。
それだけ。
寒くなると、キッチンで過ごす時間が増えるのは何故でしょう?
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by mimomi-r | 2009-11-10 01:44 | ミネアポリス生活

バターを一本溶かします

「何食べたい?」 って聞いても、 「何でもいいよ~」 って返事の多い相方。
それで、何を作っても喜んで食べてくれる相方。
そんな相方が、年に一度、Super Bowl の日にだけは、何を食べたいかを具体的にオーダーしてくる。

今年のご注文は、バッファローウィングと野菜スティックとディップソースだった。

はて、そういえばバッファローウィングって、どうやって作るんだ?
検索してみて、一番多かった答えがこれ。
 『鶏の手羽を揚げます。バッファローウィングソースにからめます。できあがり。』そんなこたぁ・・・

気を取り直して、ソースレシピを改めて検索。
すると、色んな種類があるのねー!材料も作り方も人それぞれ。
この 「元祖ビールの友」 が、如何にアメリカ人に愛されてるのか、伝わってくるよ。

初めて作るので、まずは王道のレシピを・・と
 「なんやらおばあちゃんの秘伝レシピ」 やら
 「本場どこそこのクラシックレシピ」 やらを見てビックリ!
『1. まず、鍋にバターを一本溶かします。』 と平然と書かれてる。
いや~、鶏を揚げて、それをバター丸々一本が密かに溶け込んでるソースにからめるってのは、ちっと勇気が要る。
来週健康診断だし。

ということで、勝手に自分で記憶を頼りにソースを作ることにした。
王道も本場もどうでもよくなる。
以下、私の備忘録です。
 1. 鍋にバター大さじ2を溶かし、すりおろしたニンニクとクミンを弱火でいためる。
 2. そこに、湯剥きして荒くつぶしたトマト1個を入れて更にいためる。
 3. 更にMarie Sharp's (フツーのタバスコでも)、チリパウダー、パプリカ、
   白ワインビネガーをテキトーに適量入れる。
 4. 味をみて、カイエンヌペパー、塩、ブラックペパー、ウスターソース少々を入れる。
 基本は、ずっと弱火で煮込むカンジ。
 スプーンでちょっとだけすくって味見をしては、何かを足す。
 すると、ある時点で 『おぉ、なかなかイイカンジ!』 という瞬間が訪れます。

今回は、チキンをいっぱい買いすぎたので、半分はオーブンでグリルして上記のソースにからめ、残り半分は、家中のスパイスを総動員して作ったスパイスミックスと小麦粉を混ぜたものにまぶしてから、唐揚げにしていただきました。

あー、おいしかったぁ!
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by mimomi-r | 2009-02-06 10:59 | 料理

サルティンボッカとワインハウス

今、公開討論会の中継で、麻生さんにこんな質問が。
「麻生さんは、女性に人気が無いようですが、ご自分でどう思われますか?」
・・・ちょっと笑っちゃった。
そっとしておいてやりなさいよっ。


そんなことは、どーでもいい。
最近ちょっと気に入ってる2つのこと。
サルティンボッカとワインハウス。


昨日の夕ご飯は、サルティンボッカ。
これが、とってもカンタンでオイシイ。

1. 牛のステーキ用モモ肉 (懐が暖かいときは、フィレ肉←関西風に言うとヘレ肉) を、
   ラップではさんで肉たたきで薄く伸ばし、軽ーく塩コショウ。
2. この肉にセージを数枚乗っけて、更に生ハムを乗っけて密着させる。
3. 軽く小麦粉を両面にはたいて、フライパンで焼くだけ。

ホントは仔牛の肉を使うらしいけど、ウチの近所のスーパーには、そんな表示は無い。
かろうじて、ラムとマトンの区別が表記されているくらいのもんだ。
なので、私は気にしない。

昨日は、アボガドとスモークサーモンをレモンベースのドレッシングで和えたものと、ルッコラのサラダを一緒に食べた。
自分で言うのもなんだけど、(誰も言ってはくれないので恥を忍んで自分で言ってしまうが)、
とっても彩りも良くって、写真を撮っておけば良かった・・・と後悔しきり。


こないだ久しぶりに、ハヤリモンのCDを買った。
Amy Winehouse
私は基本的に、あんまりMTVとかで頻繁にやってるミュージシャンのCDを買うことは無い。
でも、彼女は久々にインパクトのある歌声&存在感で、気になってしまった。
すごく力強いヴォーカルで、なんだか昔の007シリーズの主題歌を思い出させる。
誰だっけな?ゴールドフィンガーとか歌ってたヒト。
そんなカンジ。


とっても支離滅裂な文章になってしまった。
こんな日もあるわさ。
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by mimomi-r | 2007-09-21 14:53 | 日々

お献立

お仕事を再開して、早2カ月半。

 新しい仕事は順調
 プライベートはますます充実
 お勉強は細々と進行

順風満帆じゃーん、ってカンジだけど、私を悩ませるのは夕食作り。
前の仕事の時は、殆どダンナに任せっきりだったのが、今の仕事は朝早く始まるので夕方も早く終わる。先に帰ってしまうと、どうしても「夕ご飯つくらなアカン感」が高まる。

問題は、買い物だ。
近所にスーパーはあるものの、最寄り駅から家とは逆方向に歩かなければならない。会社帰りに、その気力は無い。
梅田で仕事してるので、もちろん会社の近所にスーパーは無い。一番近いのは、阪急百貨店のB1だ。
最初のうち暫くは、毎日のように仕事帰りに阪急百貨店に向かった。
夕方のデパ地下は、想像を絶する混雑っぷりだ。
しかも、野菜がめっちゃ高い。1パック500円もするマーシュなんて、買えるかっ!

ってことで、別の方法を考えなくてはならなくなった。

そこで始めたのが、月曜日から金曜日までの献立を日曜日に考え、買い物リストを作り、まとめ買いしてしまうという、主婦のカガミのような方法だ。
いや、フツーのことなんだと思う。
でも、月に2、3回しか夕食を作ることのなかった私にとっては、ものすごい成長なのよ。

字がとてつもなく大きく雑な私は、書くことを諦め、まずパソコンに 『お献立』 フォルダを作った。
「献立」というと、給食とか学食とか社員食堂のマズそうなイメージが漂う。
そこに、ただ 「お」 をつけて、「お献立」 にしただけで、ちょっとした料亭や高級旅館のようなイメージに早代わりだ。
何事もイメージが大事だ。

そして、毎週Word文書を作成。日にちと料理名を書いて、その下にインターネットで探したレシピのURLを貼り付け、材料をメモに書き出す。
荷物持ちの相方を連れて5日分の食材を買い込み、肉や魚は冷凍しておく。
これさえやっておけば、
 「あー、今日は何つくろっかなー、めんどくさいなー、近所のラーメン屋でええか。」
という安易な方向に流れずにすむ。

こんなふうに、私は日々、主婦としての技量を上げていくわけです。
スバラシイ。
(今んとこ。)
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by mimomi-r | 2007-06-16 18:03 | 日々

ちゃんと

私の相方は、ウルサイ。
「ほんだし」 とか 「コンソメキューブ」 とかは、邪道だと思ってるらしい。
私が和食を作るときは、鰹とかイリコとか昆布とかをちゃんと使ってちゃんとダシをとらないと、必ずバレる。
ホントにアメリカ人なんだろか・・・?

チキンストックは必ず彼が作る。
私には触らせない。よっぽと信用が無いらしい。
すごい量の鶏ガラと、ペットボトルの水を数本と、セロリと玉ねぎとニンジンとハーブ類を用意。
そこに登場するのが、愛用の寸胴鍋。(ラーメン屋みたいでしょ?)
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彼は、必ず先に鶏ガラをオーブンで焼いて、余分な油を落としておく。
こうするとアクも少なくて楽だし、仕上がりが透明で綺麗なスープができるんだそうな。
準備から何時間もかけて出来上がったスープは、ジップロックに小分けして冷凍庫へ。
ほほー。
勉強になりまっす!


先日、炊飯器が壊れた。
相方が何年も前から使ってたガス炊きの炊飯器。
仕方ないので、鍋でゴハンを炊いてみた。
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最初は強火で、沸騰したら弱火に。
「でもさ、ピーって鳴らへんから、いつ出来たかわからんやん?」って相方に質問したら、
「ニオイでわかる!」だって。
火を止めて、ちょっと蒸らして・・・
ウ、ウマイ!


相方と一緒に住むようになってからというもの、美味しい生活続いています。
ありがたや、ありがたや。
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by mimomi-r | 2007-03-02 09:55 | 料理

Pizza Friday

こないだ、スーさん久々に登場の話を書いたけど、会うのは2ヶ月ぶりくらいだったので、特別大サービスでスーさんの大好物であるピザを焼いてあげた。
私がピザ生地3つとトマトソースと色々な具材を用意しておいて、一人ずつ自分の好きな具材を散りばめて焼いて、誰のピザが一番美味しいか競ってみるという、まるで子供のお誕生日パーティーのような催しをしてみた。

思ったとおり、ワイン飲みながら、つまみ食いしながら作るピザは楽しくて美味しくて、盛り上がった。
んで、いつの間にか、
 「毎週金曜日は Pizza Friday!
ってことになってしまった。
いや、いや、あれは、出血大サービスやってんけどぉ。

仕方ないので、先週の金曜日もピザ作った。
そして、今週も・・・?

ということで、私の備忘録的にピザ生地のレシピ(3枚分)を書いておきます。
子供のお誕生日会にでも使ってください。

1. 小さめのボウルに、小麦粉(テーブルスプーン1.5)、40℃くらいのお湯(1/3カップ)、ドライイースト(ティースプーン3)を入れて、混ぜる。
2. 大きいボウルに、小麦粉(1と3/4カップ)、塩(ティースプーン1.5)、1で作ったヤツ、オリーブオイル(テーブルスプーン1/2)、40℃くらいのお湯(3/4カップ)を入れ、混ぜる。
3. 更に小麦粉(3/4カップ)を加えながら、形をまとめる。
4. 作業台と手に小麦粉をふりかけて、ボウルの中から生地を作業台の上に出す。
5. いいカンジになるまで10分くらい手で捏ねる。
6. 生地を3等分して、小麦粉をまぶしておいた3つのボウルに1つずつ入れ、ラップをして1時間待つ。
7. 大きく膨らんだ生地を台の上に載せて、小麦粉をまぶした棒でゴリゴリ伸ばす。

あとは、天板に生地を乗せてから、ソースや具材を散りばめて、200℃くらいのオーブンで20分程度焼けば、できあがり。
パリッパリの薄い生地です。
お気づきのように、後片付けはタイヘンです。
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by mimomi-r | 2006-10-12 08:05 | 料理

Pizza!

アメリカから日本に帰ってきて、とっても恋しくなるもの
1. ウマイPizza
2. 本物のバーガー
3. 公共マナー
4. 相方以外の男性からの褒め言葉

ということで、欲求を満たすべく、Pizzaを作った。
ピザ生地の材料は、小麦粉と水と塩とオリーブオイルとイースト。
キッチンの戸棚を探してみるけど、イーストというヤツは見当たらない。
相方に聞いてみた。
 私 「ウチにイーストって無い?」
 相 「コンロの下の戸棚に無かったら、無いよ。」
 私 「ベーキングパウダーとは違うのん?」
 相 「・・・・・違う。」

仕方ないからイーストは購入。
材料を混ぜ合わせて捏ねて、ボールに入れてラップをかけて1時間ほど放っておくと、なーんと2倍くらいの大きさになってる!!
これを棒でゴリゴリのばして薄くする。
ここまで、ホント大変。

相方が大量につくってジップロックに入れて冷凍しておいたトマトソースを解凍して、生地の上にまんべんなくかけて、これからがお楽しみ!
今回はピザ二つなので、それぞれに違う具材を散りばめる。
一つは、サラミと、輪切りのナスをソテーしたものと、マッシュルームとバジルとチーズ。
もう一つは、生ベーコンとトマトとオリーブとバジルとチーズ。

これ、焼く前。
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んで、これ、できあがり。
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やーん、めっちゃオイシイやん!
もちろん、Pizzaのお供はワイン。

でも、一番タイヘンな仕事、残ってました。
後片付け。
キッチンは粉だらけやし、ボウルには生地がこびり付いてるし・・・
明日でええか?
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by mimomi-r | 2006-09-20 16:27 | 料理

プーリックキーヌ

たまにはミネソタと関係ないハナシ書きます。

おととい、友達のSちゃんとそのフランス人アーティストの彼氏がウチに来てくれた。
誰かが来るとなると、ダンナはシェフに変身する。
前の日からメニューを考え、買出しに行き、ところ狭しと走り回る。
日本に戻ってから、あまりの暑さにグタ~ダレ~、ってなってたやん・・・
何でそんな急にイキイキすんのん???

Sちゃんとカレは、ワイン3本持ってきてくれた。
ウチでもワイン2本買っておいた。
みんな飲む気マンマン
散々食べて飲んでしゃべって楽しみました。

んで、お決まりのお泊りコース。
ウチに来たヒトは、必ず泊まります。
最高10人泊まったことあります。

そうそう、前回彼らが来てくれたときに私がつくったヤム・ウンセンを気に入ってくれたらしいので、レシピ公開。(っても、私が作ったレシピ集じゃないよ。)
http://www1.neweb.ne.jp/wa/asiafoods/recipe.htm
たまたま見つけたサイトだけど、タイ料理レストランのメニュー並みに種類が豊富だし、ウマイ。
ちなみに、私がヤム・ウンセンつくるときは、このレシピ通りに作って、最後にシャンツァイの葉を混ぜる。
その方が、「う~ん、タイ料理の香りだわっ」って自己満足度が高くなる。

ところで、タイ料理のレシピ見ると、必ずといっていいほど、
 『コブミカンの葉』
 『プーリックキーヌ』
って書いてあるけど、そんなん売ってんの見たことありまへん。
だいたい、コブミカンって何よ?プーリックキーヌって何よ?
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by mimomi-r | 2006-08-19 10:26 | 料理

恐怖のリゾット

生まれて初めてリゾットを作ってみた。
こ~んなにもタイヘンだなんて知らなかった。
最初は問題ないのよ。だんだん煮詰ってくるにつれて、焦げ付かないようにヘラでかき混ぜるのが、重いのなんのって・・・
量が多すぎたことも問題だったんだけどね。
レストランでオーダーすると、お皿にチョビットしか出てこないのは、きっとこれが理由なんだわ!(違う??)

材料
米 1 と3/4カップ
バター 
あさり、ほたて、エリンギ
にんにく
エシャロット
水 1リットル
白ワイン
トマトソース
パルメジャン

作り方
1. にんにくとエシャロットはみじん切り
2. あさりは塩水につけとく
3. かなりデカいフライパンにオリーブオイル、にんにくを入れて炒め、白ワインと水を加える。
4. あさりを取り出して身をはずし、スープは大事にとっておく
5. フツーサイズのフライパンで、テキトーな大きさに切ったエリンギとホタテをバターで炒める。
6. Le Creuset(じゃなくてもいいけど)の鍋にバターを溶かして、エシャロットを炒めて、更に米を入れて炒める。
7. これにトマトソースと、4.で大事にとっておいたスープを入れ、かきまぜながら煮込む。
  (ここがタイヘン。ある意味、筋力トレーニング。)
8. 見た目がリゾットっぽくなって、米がやわらかくなったら、あさり&ほたて&エリンギを加えて、塩コショウで味付けして、これでもか!ってくらいパルメジャンを振り掛ける。

苦労した甲斐あって、かなりオイシかった。
二の腕が気になりだしたら、エクササイズと思って作ってみては?
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by mimomi-r | 2006-07-05 07:56 | 料理