みもみぶろぐ


ミネアポリス生活満喫中です。
by mimomi-r
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ぶっちゃけ

やーっと移民ビザをゲット。
ゼニの話はあまり好きじゃないけど、移民ビザを得るには、思いのほか労力と時間とお金がかかる。
これから手続きをしようという方は、事前に知っておくと計画も立てやすいと思うので、参考にしてくださいな。

注意:大阪人の私が、同じく大阪在住のアメリカ人と日本で入籍し、アメリカに住むというケースです。

2月
相方の Birth Certificate (出生証明書)と、Transcript of Tax Return (確定申告書の写しみたいなもん)を発行してもらえるよう、各機関に申請書を発送。
  領事館での公証: 3,000円 ($30)
  出生証明書発行手数料: 3,600円 ($36)
  国際通常為替手数料: 2,000円
  EMS 2通: 2,400円
(Transcript of Tax Return が送られてくるまでには2ヶ月近くかかった。)

3月
数々の申請書類を作成。(大使館のウェブサイトからフォームをダウンロードできる。)
戸籍謄本と婚姻届受理証明書を区役所に取りに行き、英語に翻訳。
書類が全部揃ったところで、請願手続きの予約を大使館に入れるも、3週間後しか予約できない。
  戸籍謄本: 450円
  婚姻届受理証明書: 350円
  住民票: 200円

4月
相方と二人で東京へ行き、アメリカ大使館でビザの請願手続き。
  新幹線のぞみ 大阪―東京往復二人分: 56,200円
  請願書提出料: 35,500円 ($355)
  二人分の証明写真: 2,100円
(上記の請願書類が受理されましたよーという通知が来るまでに1カ月かかる。)

5月
請願書類受理の通知が届いたので、大阪府警に行って警察証明を申請し、指定病院で健康診断を受け、必要な予防接種を受け、ビザ申請手続きの予約を大使館に入れる。
警察証明も健康診断の結果も、2週間程度かかる。
  健康診断: 40,000円
  予防接種: 30,000円 (これは人によって違うけど)
  戸籍謄本: 450円
  住民票: 200円

6月
こんどは一人で東京の大使館に行き、移民ビザの申請手続き。
  新幹線のぞみ 大阪―東京往復: 28,100円
  (朝8時の予約なので、要前泊!)
  申請手続料: 40,000円 ($400)
  5cm四方の証明写真: 1,050円

・・・というふうに、私の場合は、ただ待っているだけの時間も含めて手続き開始からまる5ヶ月、それに宿泊代を含めず25万円ほどの費用がかかった。

7月の渡米計画に間に合うんかいなぁ~と周りに心配され、ホンマにあんたはギリギリにならな何もせーへんなーと呆れられていた裏には、実はこんな事情があったのサ。
私なりに、頑張ってたっちゅーことですわ、皆さん。
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by mimomi-r | 2009-06-29 10:18 | 日々

移民の歌

ミネソタ暮らしに浮かれる私の前にどどーんと立ちはだかる壁。
それは、ビザ。
大使館のウェブサイトを見てみると、ビザといっても色んな種類があるらしく、自分が何に該当するのかわからない。大使館や領事館に電話をしてみても、ビザの質問には答えてくれない。仕方ないので、1回につき$18.35 も取られる有料の電話サービスを利用してみた。

どうやら、私は 「移民」 というセグメントに分類されることになるらしい。
しかし、「移民」という言葉に、物悲しいイメージがつきまとうのは何故?
発想の貧弱な私にとって、移民イコール低賃金・重労働。

まあ、そんなことはさておいて、私は立派な移民となるべく数々の書類を携え、指定された4月のある月曜日の2時に東京のアメリカ大使館へと赴いた。
番号札を渡され、順番に呼ばれた者から書類を提出し、書類のチェックが終わると質問タイム開始。
相方と私は結婚して数年経つので、二人の馴れ初めやら、交際期間やら、何故アメリカに行くのか等々を聞かれて終わりだったけど、結婚二年未満のカップルは、お互いに交わしたラブレターやら、一緒に旅行した時の写真やら、こっぱずかしい「証拠」を見せなきゃならん。しかも、仕切られた空間ではなく、銀行のカウンターみたいな場所なので、まる聞こえ・・・

無事に申請は終えたものの、バックグラウンド調査に4~6週間かかるので、目下お返事待ち。その後警察で私に犯罪歴が無いことを証明してもらい、病院で健康診断をやって、やっと次の面接に進めるらしい。
移民になるのも楽じゃないよ。
Led Zeppelin の「移民の歌」が頭から離れない今日この頃です。
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by mimomi-r | 2009-05-27 12:14 | 日々

Dangerously cold

2週間ほど前のこと、ミネソタ在住のお姉ちゃんによると、気温がマイナス30℃で学校がお休みになったそうな。

そういえば、去年の冬のミネソタ旅行期ほったらかしのままだったんで、忘れないように写真だけでも貼り付けておこうかな。

Red Wing に住むお兄ちゃん Dan の家から Lake Pepin 周辺をドライブ。
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Wabasha まで行ったら橋をわたって対岸のウィスコンシン州へ。
Nelson という田舎町にポツンと立つチーズファクトリーは、自家製もインポートも併せて
種類が豊富で安い。自家製チーズをふんだんに使ったサンドウィッチをオーダーすると、隣接されたワインテイスティングルームに通してくれて、暖炉に火をつけてくれた。
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寒いといえば寒いんだけど、
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 (注: 車の中に置き忘れた水が完全に凍ってる)
でも、思ったほとじゃない。
うん、マイナス10℃くらいは全然平気!

クリスマスイブには、お姉ちゃん Carol の家に大家族が集まる。
当然おいしいものも、いっぱい集まる。
外が寒い分、家の中が暖かくてシアワセ気分が3割り増しくらいになる。
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Delano にいる弟 Pete に会いに行ったり、Buffalo にあるスーさんの実家をたずねて、久しぶりにスーさんの両親 Luke & Louise に会ったり。
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ミネソタの冬は、寒くて、でもとっても暖かいのでした。

最後に、Dan の飼ってる二段ネコ。
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by mimomi-r | 2009-01-30 14:20 | ミネソタ旅行記冬版

ミニチーズバーガー

あまりに寝心地の良いベッドで寝過ごした。
なんか、流行ってるみたいね。硬さを調節できるベッド。
目が覚めたら9時半で、ホテルのレストランの朝食メニューは10時ラストオーダー。
なりふり構わず急いでレストランへ。

チェックアウトした後は、ダウンタウンでショッピング。
Minneapolisのダウンタウンは、ビルとビルが スカイウェイ というガラス張りの通路で繋がってるから、外に出なくってもいい。便利。
こんなカンジ(下の地図のブルーのトコは全部繋がってる)。
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ショッピングに夢中でランチを食べそびれた私たちは、急にすごくお腹が減ってて疲れていることに気づいて、テキトーに近くにあったレストランに入ってみた。
中途半端な時間だったので、軽く食べようと思って 「ミニチーズバーガー」 をオーダーしたら、ちっちゃいバーガーが3個とお皿からあふれんばかりのフレンチフライが出てきた。
あー、そうだった。ここはアメリカだった。

とーっても無計画で失礼な私たち夫婦は、Red Wing という町に住むお兄ちゃんのDanに電話した。
 「今日泊めてえ~。」
快く受け入れてくれたので、遠慮なく Red Wing へ車を飛ばす。
結局そこで3日間もお世話になろうとは、その時は誰も予想してなかったのでした。

窓越しに見えるミシシッピ川は、半分くらい凍ってる。
12月19日の最高気温-3℃、最低気温-7℃。
明日はどんな日かな?
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by mimomi-r | 2008-01-18 12:18 | ミネソタ旅行記冬版

そっ、それだけは

ダンナがアメリカ人だというと、絶対に聞かれる質問がこれ。
 
 「ダンナさんに何て呼ばれてるのっ?」

いやー、まるで芸能人カップルの記者会見みたいな質問だ。

実は、その答えは、
 「ベイビー」 だったり、
 「ベイビーケイクス」 だったり、
 「スウィーティー」 だったり、
するわけだ。
そんなことをフツーに言うのは、かなり恥ずかしい。

だから、先に相手に同じ質問をする。
大抵、その答えは、
 「なあ、なあ」 だったり、
 「ちょっと」 だったり、
 「お母さん」 だったり、(子持ちの場合に限る)、
するわけだ。
そんな答えを聞いた後だと、更に恥ずかしい。
絶対に言えない。

注意して聞いていると、アメリカ人カップルの殆どは、
奥さんがダンナさんに対して
 「ハニー」
って言う。
何故だかわからないけど、私は絶対にそれだけはできない。
日本人としてのアイデンティティーがそれを許さない。

こないだ、相方に聞いてみた。
 「ハニーって呼んで欲しい?」
答えは、「キミが呼びたければ、それでもいいよ。」
・・・ってことは何でもいいんでしょ?
OK! 私は一生涯、あなたのことを 「ハニー」 って呼ぶことはないでしょう。
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by mimomi-r | 2007-05-19 19:56 | 日々

アメリカの謎

数日前の International Herald Tribune に、Walt Disney がライセンス方針を見直して、脂肪&砂糖たっぷりの食品にはキャラクターを使えないようにした、という記事があった。

アメリカのお菓子の甘さって、ハンパじゃない。
チョコレートバーなんて買った日には、甘すぎてチョコレートなのか砂糖の塊なのか分からなくなって、必ず後悔する。

去年の夏、ミネソタで相方のお兄ちゃんがお菓子をくれた。
超甘なのは分かってたけど、もらったからには食べないと!
あまりの甘さに、お菓子一つでコーヒー3杯飲んだ。
私が、まさに予想どおりの反応を示したので、お兄ちゃん、ちょっと嬉しそうに言った。
 「何事も経験。」
ま、まあ、そうですが・・・

相方が購読している雑誌 HARPER'S にこんな数字が載ってた。
小学校に入る前の子供が、一年間に消費する砂糖の量は、体重の約1.5倍。
あ・り・え・な・い。

アメリカって不思議な国。
一部では、健康マニアみたいな人がいっぱいで、そこら中でランニングしてたり、オーガニックフード買いあさってたりするけど、それは都市部に限られた話。

アメリカの謎は、他にもいっぱいある。
 なんでTシャツの裾をジーンズの中に入れるの?
 なんでメートル法使わないの?
 なんでダイエットコーク飲みながらも、アイスクリーム食べるの?
 なんで公衆トイレのドアの下が広く開いているの?
まあ、大きなお世話だろう。
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by mimomi-r | 2006-10-20 12:45 | 日々

Aug 9 最後の日

なーんと、明日は日本に帰らなあかん。
ダンナと二人で、イヤやー、帰りたくないーって叫んでみたけど、そんなバカな私達を置いて、時間は刻一刻と過ぎていく。

仕方ないので、荷物の整理を始めて気が付いた。全然入らへん。
昨日Uptownで調子に乗って買いすぎた古本を箱につめて郵便局へ。
事前に料金を知りたいので、窓口のおばちゃんに聞いてみた。
そのおばちゃん、隣の窓口のおばちゃんに相談に行った。そのおばちゃんは、更に別のお兄ちゃんに相談。
 「なー、あんた日本に送るPrinted Matterの料金わかる?」
 「え、その辺に郵送料の表あったやろ?」
 「私、そんな表なんか見たことないで」
 「こないだ掃除したときに、あっちの棚にしまったんちゃう?」
・・・明らかに、そんな会話が繰り広げられ、なんとか料金が13ドルであることが判明。
その間、他のお客さん全員待たされてます。
そんなんで、ええんか?
ま、とにかく安いので安心して送った。


その後は、リニューアルオープンしたばかりの劇場、GUTHRIE THEATER へ。
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ミシシッピ河畔に出現した、すんごいヘヴィーな建物は、Jean Nouvel の作品。
汐留の電通本社ビルも手がけた建築家。
劇場から長い通路が突き出してて、ミシシッピ川が眺められるようになってます。
昨日紹介した、スカイウェイを意識したデザインらしい。

Sir Tyrone Guthrie という俳優兼監督さん(Sirがついてるからスゴイ人なんやろうけど、昔の人すぎて私は知らん)が、あまりに商業的なブロードウェイが嫌になって、地域密着型劇場をつくりませんか?って呼びかけたところ、サンフランシスコやらシカゴやら7つの街がこの話に乗って、その中から何故かMinneapolisが選ばれて設立された劇場なんだそうな。


その隣には、製粉所が昔の姿のまま残されていて、その建物の半分ほどは Mill City Museum になってる。
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ミシシッピ河畔、オモロイです。
そんな場所を歩いていても、ダンナの視点は常に釣り。
子供が何か魚を釣り上げてるのを、うらやましそーに眺めてはります。


さて、最後の夜は、どこでどう過ごすか?
First Avenue(歴史あるライブハウスです)を覗いてみると、Wolf Paradeのライブがあるらしいけど、10時開演。絶対に明日の朝4時には起きれません。
なので、おとなしくMonte Carlo Bar & Cafeへ。
何故かって、ここのバッファローウイング食べたいから!!


こんなカンジで私の夏休みは終わりました。
なのでミネソタ旅行記は、これで終わり。
明日からは、何か違うこと書きますので、よろしう。
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by mimomi-r | 2006-09-06 10:31 | ミネソタ旅行記

Aug 8 Walker Art Center

軽~く二日酔いのまま車に乗り込み、今日はMinneapolisへ。
なんやらコンベンションは、既に終わっているようす。
インターネットで予約しておいたホテルに着くと、アーリーチェックインできた。


もちろん WALKER ART CENTER へ向かいます。
ここ、コンテンポラリーアートの宝庫!!
Herzog & de Meuronの建築で、私個人的には外観はあまり好きじゃないけど、中に入ると、広い空間に上手く自然光が取り入れられていて、サスガって思う。
展示も所蔵品もすばらしいので、ミネソタに行く機会があれば(って、あんまり無いと思うけど)是非!!

去年の春に増改築されたときに、地元企業が膨大な寄付をしてるので、セクションごとに会社の名前が付いてたりする。
 Medtronic
 Target
 Best Buy
 General Mills
 U.S. Bancorp
 3M...
あんまり知られてないけど、ミネソタって大企業の本社がいっぱい。
3Mは知ってても、3Mが、Minnesota Mining and Manufacturing の略だってことを知ってるヒトはあまりいない。
・・・役に立たない知識だけどね。

ついでに、ミネソタ大学の中にあるWEISMANも、お気に入り。
ここは、Frank O. Gehry の建築。


そのあとはアップタウンまで歩きます。お決まりの散歩コース。
レストランの屋上で、蟹のラビオリ!!ウマイ!!
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向こうに見えてる高い建物いっぱいのところがダウンタウン。


そしてダウンタウンへ。
ミネソタの冬は超寒い(ダンナによると、12月から2月までは完全に氷点下の世界。フツーにマイナス20℃とかになるらしい)ので、ビルとビルがスカイウェイでつながってて、外に出なくても移動できるようになってる。
見にくい写真でごめんなさい。
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11キロくらいつながってるらしい。
それでも、私は冬は行きたくない。


見にくい写真ついでに、これも。
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木がジャマして何かわかりませんが。
Dakotaというジャズクラブ&レストラン。
ダンナは大学生時代にここでバイトしてました。
音もサービスもいいし、料理もウマイです。


ミネソタ旅行記も、残すところあと1日となってしまった。
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by mimomi-r | 2006-09-05 08:16 | ミネソタ旅行記

その考え方、好きやわ。

これは、ミネソタに限られた話じゃないけど、とりあえずミネソタを例に書きます。

道路を走ってると、道端にこんな看板立ってます。
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見えにくいけど、ADOPT A HIGHWAY とあって、下半分に、人の名前とか会社の名前とか、なんやらファミリーとか、なんやら教会とか、書いてある。

これは道路清掃ボランティアの表示。
例えば、北島さん一家が、「この辺りの道路のゴミは、ウチが拾いますわ」って申し出たとするでしょ。
そしたら、最低2年間、その周辺2マイル程度は、北島さん一家が定期的にゴミ拾いする。
んで、看板に 「ADOPT A HIGHWAY Kitajima Family」 みたいに表示される。

いいシステムじゃない??
こんな看板見たら、「あー、北島三郎さんがゴミ拾うてはるんやから、捨てたらアカンわ」って気持ちになるやろうし。
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by mimomi-r | 2006-09-04 13:26 | ミネソタ旅行記

Aug 7 えー、はよ Minneapolis 行こうや!

ズウズウしくも勝手に押しかけて散々お世話になったTerri&Patにさよならして、車に乗り込んだ私達。
 今日こそは Minneapolis 行きたい。
 こじゃれたレストランで、おいしいワイン堪能したい。
 もう文明から遠ざかりすぎて、禁断症状でてくるわ。
という私の願いも空しく、ダンナは何故か南ではなく東に車を飛ばす。

しばらくして到着したのは、St. Croixという、これまた自然豊かな場所。
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 『こいつ、全然私の言うこと聞いてへんやん!』
という怒りを抑えつつ、ちょっとしたハイキングコースを歩く。
逞しいオニイチャン達が、あちこちでロッククライミングの練習してる。
けどな、私、5cmくらいのヒールのサンダル履いてんねん・・・
めちゃアホの子みたいやんか・・・

やっと車に戻り、南西方向に進んでる。
よし、よし。
と思ったのもつかの間。 え?西に行きすぎちゃうか?
私 「なー、どこ向かってんの?」
ダ 「DelanoのPete(弟)のとこ」
私 「Minneapolis行きたいって50回くらい言うてるやん」
ダ 「Peteに会ってから行くよ」

こんな道走ります。
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舗装してへんから、すごい砂埃。
んで、Delano着きました。
その辺ウロウロと車で走ってたら、Pete発見。
兄弟ってスゴイなー。連絡もしてへんのに、行動パターンでどこに居るかわかるんや・・

Peteのガールフレンド、Maryも合流して4人でバーへ。
みーんな、大酒飲みばっかり。
気がついたら、すっかり夜中の1時。
当たり前のようにPete&Maryのお家へなだれ込み、お泊り。

ほらー、やっぱりMinneapolis行けへんかったやん!
明日は朝から行くで。
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by mimomi-r | 2006-09-04 11:39 | ミネソタ旅行記