みもみぶろぐ


ミネアポリス生活満喫中です。
by mimomi-r
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カテゴリ:ファミリー( 15 )


キャンプだホイ

ウチのミネソタの家族の、サマーキャンプにかける意気込みはスゴイ。
毎年恒例のクリスマスパーティーで家族が集まった時に、7~8ヶ月も先のサマーキャンプの行き先を、投票(なにぶん、大家族なもんで。)で決める。
ついでに日程も決め、他の何よりも優先してカレンダーに○をつけておく。
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今回の行き先は、Lake Shetek State Park という場所らしい。
そして今時分、3月に入るとキャンプサイトに予約を入れる。
ウチは30Eを予約した、それじゃウチはその隣の29Eだ、ウチはカヤックを持っていくよ、ウチは寝袋がいくつ余ってるよ・・・と家族間でメールがやりとりされ、一旦落ち着く。

暫くすると、食事の担当リストが配布される。
Carol と Chris は初日の夕食担当ってカンジで、夫婦一組で全員分の食事を用意し、皆が手伝い、皆で食べるシステム。
日本に根付く昔ながらの、
 「いえいえ、そんなお姉さん、結構ですわ。私がやります。」
 「あきこさん、大丈夫よ、お茶でも飲んでらして。」
ってのは無い。
気の利かない私にとっちゃありがたい。

この花冷えの一週間、キャンプの話で頭がいっぱいな私たちなのでした。
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by mimomi-r | 2009-03-29 10:58 | ファミリー

ジェリーとフレディー

以前にちょいとお話した、カンレキ旅行。
伊勢志摩に行ってきた。

おばあちゃん&両親と私たち夫婦は奈良で待ち合わせ、伊勢市駅で妹夫婦と合流し、総勢
7人でランチに向かった先は、Bon Vivant というレストラン。
コース料理と乾杯のためのシャンパンだけ予約しておいたんだけど、個室を用意しておいてくれたり、丁寧に食材の説明をしてくれたり、サービスがとっても行き届いてた。
しかも、メインの肉料理は、鶏、豚、牛、子羊、猪、鹿、鴨の中から選べる!
私が迷わず選んだのは、野生のイノシシをつかったお料理。絶品でした。

ワインと料理をゆっくり楽しんだ後は、伊勢神宮へ。
ほろ酔いで神様にお参りするバチ当たりな私たち一家。
でも、誰一人そんなことは気にしない。
その後は、賢島へ移動して、旅館でまったり。

翌日は、横山展望台ってトコに行ってみた。
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そして、伊勢海老を買いに。
地元の人に教えてもらった魚屋へ行き、すっかり気分を良くした父親は、伊勢海老を5匹も購入し、2匹を私たち夫婦におみやげに持たせてくれた。

私   「もし、家に帰ってもまだ生きてたら、飼ってもいい?」
相方 「うん。じゃ、名前つけよう。ジェリーとフレディーにしよう!」

大急ぎで家路につき、発泡スチロールの箱を開けてみると、元気に生きてるではないかっ!
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早速、シンクに水を張ってしばらく様子をみていると、元気がなくなってきた。
ぁ、忘れてた。塩水に入れないと・・・よね?
んで、もう仕方ないので食べちゃうことにした。

相方は、ジェリーとフレディーの体を真っ二つに割り、特製のガーリックバターを塗って、レモンピールとイタリアンパセリを少しだけ散らして、高温のオーブンでさっと焼いた。
これがもう、ウマイのなんのって!
ありがとう、ジェリーとフレディー。
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by mimomi-r | 2007-11-15 15:33 | ファミリー

カンレキ

なんだか、今日から急に  ってカンジ。
嬉しいよ。
だって、昨日まで40日間真夏日が続いたんだもん。
大阪のドブ臭さが和らぎ、お日様の光が暖かい色に変わる。
夏モノを片付けないまま、長袖シャツを引っ張り出す。
白ワインよりも赤ワインが飲みたくなる。
夏バテする暇もなく、食欲の秋・・・

母親の60歳のお誕生日を目前に、慌しくしている今日この頃。
10月に家族旅行を計画中なのです。
(って、近場だけど。)
山口からおばあちゃんを、東京から妹夫婦を勝手に呼び出し、
奈良に住む両親を連れて伊勢志摩で一泊しよう!って強引な企画。
朝出発してお昼くらいには伊勢に着いて、ゆっくりとランチして、ちょっと観光して、
旅館でまったり

とりあえず旅館は確保。
続いて、ランチのためのレストランを必死に探す私。
・・・知らない場所で、インターネットの情報だけで、良いレストランを探すのはムツカシイ。
幾つかの候補に絞込み、相方に意見を聞いてみた。
こーいう時に頼りになるのは相方。美味しいモンのアンテナだけは張り巡らしてある。
すると、
 「あー、ボク、このレストラン知ってるよー。スゴクいいカンジだよー。」
だって。
知ってるなら、先に言ってよねー!

すかさず相方、「カンレキってさ、浴衣のカーディガンみたいのヤツ着るんだよね?」
『浴衣のカーディガン』 が 『ちゃんちゃんこ』 だと解る私がコワイ。

ところで、父親の60歳の誕生日は、去年だった。
フツーにプレゼントを贈っただけ。(す、すまん!)
それなのに、妹はシャアシャアと言ってのける。
 「伊勢志摩行くんならさ、オトーサンに真珠のアクセサリー買ってもらおうよっ!」
おとうさん、可哀想すぎる・・・
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by mimomi-r | 2007-09-11 09:45 | ファミリー

メキシカンナイトと奈良のおっさん 2

GWを目前に控えたある日のこと。
うちのスーパーハルちゃんから電話がかかってきた。
 ハ 「あんた達は、ゴールデンウィークは奈良に行くの?」
 私 「う~ん、わからん。まだ何も決めてないよ。」
 ハ 「あんた達が行くんなら、私も行くわ。」
 私 「ほな、行くわ。」
ってことで、私の両親の都合も聞かず、おばあちゃんと私と相方で勝手に押しかけることに決まった。
父親に電話をすると、
 「あ~、ちょうどいい。畑の雑草が生い茂って来たから。」
ってことで、私達の都合も聞かず、勝手に雑草処理班に任命された。
ウチの家族って・・・
私の自分勝手な振る舞いも、遺伝なので仕方ないのです。皆様。

奈良に着くなり、父親が家の近くに借りている家庭菜園へ。軍手やらスコップやらを支給され、各自の守備範囲を指定され、黙々と雑草と戦うこと1時間。すっかり綺麗になった。
父親は、
 「う~ん、やっぱり、人数が多いと早いなっ!全然違うなっ!」
と感激ひとしお。
家に戻って、いつものように庭でバーベキューを楽しみ、ビールを飲み、せっかく肉体労働で消費したエネルギーをはるかに超えるカロリーを摂取する私達でなのした。

翌日は、奈良の高畑というエリアを散策。
ここは昔、私のお気に入りの散歩コースだった。
ふらふらと歩いていると、偶然にも、見覚えのあるオジサン発見。
なーんと、先月参加した竹の子パーティーで隣の席に座ってたオジサン!確か、去年も隣の席だったはず。
挨拶して、私の家族を紹介し、軽くしゃべって別れた。
その後で、
 母 「彼はなんていうお名前の方なの?」
 私 「んっ!なんやったっけ?忘れた。
    だって、『奈良のオッサン』って通称で呼んでたんやもん。」
 母 「いやだわね~、アンタって本当に失礼ねえ。お母さん恥ずかしいわ。」
・・・私も恥ずかしいわ。

ま、そんなこともありながら、ふらふらと歩き続ける。
すると、ヘンな看板発見。
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嫁入り道具を買う店を国鉄に指定されるってどうやねん?
そして久々に白毫寺へ。
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こんな所まで来る観光客はあまりいないので、とっても静か。
奈良観光を検討中の方、おススメです。

家に帰ると、冷えたワインを飲みながら、おばあちゃんとお母さんが出してくれる料理を待つ。
おばあちゃんの筍の木の芽和えは、とにかく絶品だった。
この一品を作るために、竹の子と、庭の山椒の葉っぱを山口県から持参してくれた。
それだけじゃなく、ウニも蕗も持ってきてくれた。
相方も大絶賛。
おばあちゃんの居るところには、必ずオイシイものがある。
シアワセ。
やっぱり、実家は良いですな。
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by mimomi-r | 2007-05-10 12:34 | ファミリー

ならならでは

「巨大ブッダを見たい!」 というウチのゲストの要望に応えるべく、先日久しぶりに奈良に行ってきた。
何を隠そう、私は奈良育ち。
住んでた頃は路地の一本一本まで把握してたけど、奈良を離れてからは、たまに実家に行くことはあっても、観光するなんて何年ぶり??

近鉄電車で奈良駅に到着。
あー、懐かしい。通学に毎日使ってた駅。
早速、東大寺を目指して歩く。
でも、地元民の私は、もちろん裏道から。
依水園→戒壇院→二月堂という、昔のお気に入りの散歩道を通る。
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やっぱり大仏は、横顔がステキ。
高校生の頃、
 「大仏は夜になると寺を抜け出して、クラブで自慢のアフロヘアを自慢するらしい」
という、バカげた話で大笑いしたのを思い出す。
いや、マジでバカ。

その後は、奈良町で古い町並みを楽しむ。
途中で、ママちゃん の職場の前を通りかかったので、ケータイに電話してみるも、反応なし。
仕方ないので、建物の外から呼んでみる。
 「おか~さ~ん!」
ガイジン3人プラス私。バカな4人組。
もちろん無反応。
いや、マジでバカ。

お気に入りのバーで軽く飲んでから、美味しい和食を堪能して、奈良観光は終了。
10代の頃は、早く抜け出したくて仕方なかった奈良。
でも、今になって訪れてみると、なんだか良い街。
奈良ならではの良さがある。
年を取った証拠か???
ま、とにかく、またちょくちょく来ようかな。
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by mimomi-r | 2007-04-01 13:43 | ファミリー

戦うハム

相方の甥とそのフィアンセ、まだまだ滞在中。
スポーツニュースを見ていた彼らの興味をひいたのは、なんと

     日本ハムファイターズ

「野球チームの名前に『ハム』? ハムって、あの、食べるハム?」
う~ん、確かに 『日本ハム』という社名を知らない人々には、不思議なチーム名だろう。
調べてみたら、昨日ちょうど大阪ドームでハムがオリックスと戦うことになってたので、応援しに行ってみた。

とはいえ、プロ野球のゲームを見るのは、私の人生で2回目。
ヤンキースタジアムにイチローを応援しに行って以来。
どこでチケットを買うのか、どの席がいくらなのか、ちんぷんかんぷん。
とりあえず安いチケットと、野球観戦には欠かせないと思われるビール&ホットドックを買って、座った。

10分ほどして、自分たちの周りがオリックスファンだらけなことに気付いた。
反対側だったのね・・・
でも、ま、いいや。移動するのも面倒くさいし。
周囲に白い目で見られながらもハムの応援。

周りを観察してみると、なんだか、色々と決まりごとがあるらしい。
指揮者みたいな人が前に立ってて、ちょっとした軍隊みたい。
タオルの振り回し方とか、選手のあだ名とか、応援歌とか・・・
スゲー。私にはできない。っていうか、したくない。
私の前に座ってたオヤジは、なんとかスクリーンに映ろうと必死になってる。

生憎「ベストファミリー賞」にも選ばれなかったし、551蓬莱プレゼンツ「肉まんチケット」も貰えなかったけど、楽しかった。
なかなか良い試合だった。

別にファンでも何でもないけど、今度ハムが来たら、また応援しに行こうかな。
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by mimomi-r | 2007-03-29 12:41 | ファミリー

ぇりがてぉ~!

ダンナの甥とそのフィアンセが、ウチに滞在中。

17日の夜に日本に着いたので関空までお迎えに。
18日は、道頓堀やら道具屋筋やらミナミ散策の後で、焼き鳥。
19日は、大阪城&相撲(大阪場所)見物の後で、てっちり。
20日は、スカイビルを見てから梅田でショッピング。
21日は、スーさんも一緒に東寺の弘法市→清水寺→祇園。
そして、今日からは2泊3日で東京に送り出した。
昨日は調子に乗って飲みすぎて、今朝は全員が寝坊。
甥がギリギリになっても寝てるから、叩き起こしてそのまま新大阪までタクシーに乗らせた。今のところ電話が無いので、東京行きの新幹線に間に合ったんだろう。
やっと一息だ。

甥は、少しだけ覚えた日本語を使いたがる。
 「ありがとう」
 「いただきます」
 「こんにちは」
 「もしもし」
あるお店でのこと。
お店を出るときに、彼は 「ありがとう」 を言いたくて、タイミングを伺っていた。
心の中で 「ありがとう、ありがとう、ありがとう」 と練習し、「今だ!」 っと思った瞬間に出た言葉は、

 ぇりがてぉ~!


なんかおかしい。
彼はちょっとガッカリ。
でも、きっと気持ちは伝わったよ。
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by mimomi-r | 2007-03-22 12:00 | ファミリー

アダムがウチにやって来る

なんと私の 「おばさんデビュー」 が確定してしまった。
というのも、相方の一番上のお姉ちゃんの息子、つまり相方の甥とそのフィアンセが来月ウチに遊びに来ることになったから。
彼の年を敢えて聞いたことはないけど、大学院を卒業後、社会人になって数年経つので、年は私とあまり変わらないはず。
でも、彼にとって私は 叔母さん
アメリカ人で良かったよ。
日本人だったら、公衆の面前で 「おばさん!」って呼ばれるところだった。

彼らにとっては、初めての日本。
しかも3月半ばから終わりまでの2週間も休みを取って来るというではないか!
おばさんとしては、頑張ってあちこち連れ回さないと。
だけど、どこに???

相方と、いつもの作戦会議が始まった。
私 「初めて日本に来たときに、どこに行って面白かった?」
相 「そんなん、昔すぎて覚えてない。」
私 「でも、何か一つくらい覚えてるやろ?」
相 「えーと、西成。それから、ラブホテル。」
私 「(ディープやなぁ・・・)」

じゃ、それもリストに入れておこうか。
西成、ラブホテル、道頓堀界隈、天神橋筋商店街、東寺の弘法市、祇園散策、できれば花見、一日くらいは他の友達呼んでホームパーティーやってもいいかな・・・
考えてみると2週間って長いなあ。

大阪、京都、神戸あたりで、アメリカ人が喜びそうなスポットやレストランをご存知の方、どうかおばさんにアイデアを下さい。
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by mimomi-r | 2007-02-20 09:48 | ファミリー

スーパーハルちゃん

スーパーハルちゃんとは、私のおばあちゃんのこと。
それはそれは元気そのもの。
姿勢も良いし、オシャレで明るくてキレイ。
森光子もビックリ。

スーパーハルちゃんは、山口県で一人暮らし。
太極拳にお茶会に旅行に大忙し。
その合間をぬって、孫たちとケータイのメールで連絡を取り合う。
毎週月曜日の夜は、友達が集まって「健康マージャン」。

スーパーハルちゃんは、町内会の旅行に行くと、必ずこう言う。
「もう、タイヘンよ、年寄りの世話ばっかりで。」
自分は年寄りでは無いという自信が漲っている。
お友達と阿蘇に日帰り(!)旅行したりする。

スーパーハルちゃんの本当の名前は「ハル」。
でも、私が小さいころは「春子」と名乗っていた。
「ハル」はババくさいから嫌だと言って。
私にとっては、「春子」でも「ハル」でも大した違いではない。

スーパーハルちゃんは今年、白内障の手術をした。
術後に心配して電話すると、一つ悲しいことがあったと言う。
「私、自分がこんなに皺くちゃばあさんだったなんて知らなかった。」
鏡の中の自分がクリアに見えるようになって、がっかりしたんだそうな。

スーパーハルちゃんの魅力は国境を越える。
ウチのダンナもハルちゃんファン。
休みのたびに、おばあちゃんの家に行きたがる。
今年の冬休みもね。

スーパーハルちゃんは、私のお手本。
あんなふうに年を重ねられるといいな。
私もスーパーバアチャンになりたいな。
そんで、ファンをいっぱい作るゾ!
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by mimomi-r | 2006-12-02 10:34 | ファミリー

続 い、芋掘り

ウチの両親は、奈良に住んでいる。
フツーなら、それを実家というんだろうけど、私が独立した後に買った家なので、私は住んだことがない。懐かしさも思い出も何にも無い家。
父親は、少し離れたところに畑を借りて、野菜作りを楽しんでいる。

去年の春、奈良を訪れた時に、ちょうどジャガイモの収穫だったので、相方と二人で手伝った。
ジャガイモ掘りなんて初めてだった私がやるのを見ていた相方は、ちょっとイラついたらしく、すんごいダメ出し。
私が、「そんなこと言うんやったら、自分でやってよー」
って言うと、待ってましたとばかりに、スゴイ勢いで掘り出した。
小さい頃に家庭菜園の手伝いで、芋掘り経験が何度もある彼は、どこに、どういうふうにジャガイモができているのかを知っている。

それ以来、ウチの家族の中で、彼は『芋堀りのプロ』として有名になった。

先日、父親がボソッと言った。
 「今週末、サツマイモを掘らないといけないんだ。」
それは、芋掘りを手伝いに来い(但し、必ず相方を連れて来い)という意味。
んで、土曜日に行ってきた。
相方は、いつものように素晴らしい腕前を披露した。
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その後は、庭でビール飲みながら簡単なバーベキュー。
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それで終わらないのがウチである。
その後も延々と飲み続け、夕ご飯も食べていけと言われ、泊まって行けと言われる。
酒の量、ハンパじゃない。
ま、いつものことだけどね。

母親によると、奈良の住宅地に外国人が来ると目立つらしく、妙な噂が流れているらしい。
近所の人に言われたんだそうな。
 「お宅にたまに来られるガイジンさんは、プロボクサーなんですってねー。」
・・・相方は『プロボクサー』ですか。それも悪くない。
母親が何て答えたのかは、わからない。
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by mimomi-r | 2006-10-16 09:28 | ファミリー